日本新劇俳優協会フェスティバル2019開催


 

 

 2015年よりご好評いただいております『日本新劇俳優協会フェスティバル』。会員相互の研鑽と交流の場として、今年も二日間に亘り開催します。

 

『日本新劇俳優協会フェスティバル 2019』

 

   

 

 

<会場> 青年座稽古場

     (〒151-0063渋谷区富ヶ谷1-53-12)

     会場の詳細はこちら

 

<日時> 2019年12月14日(土)・15日(日)

   開演の30分前より開場

両日  14:00〜

        1 会員応募による作品発表

  16:00〜

        2 協会企画『ワーニャ伯父さん』の上演A

     3 アフタートーク

          ※ 15日終了後、懇親会を予定

 

<ご鑑賞> 各日予約制

       会員:無料

       非会員、劇団研究生:事務局までおたずねください。

   ご予約くださいますと、その日の催事はすべてご鑑賞頂けます。

 

<お申込み・お問合せ>

     日本新劇俳優協会事務局まで

     必ずご予約のうえ、お越しくださいますようお願い申し上げます。

 

     こちらのお申込みフォームをご利用ください。

       ↓

     ご鑑賞お申込みフォーム

 

 

          

          

◎ 会員応募者による作品発表

    12月14日(土)・12月15日(日) 14:00〜

   朗読・リーディング・芝居など会員応募者による自由な作品発表

  

     出演/  喜多 道枝 (フリー)

          木利屋 紗保 (フリー)

          沢柳 廸子  (俳協)

          宝井 琴嶺  (フリー)

          中川 滋  (フリー)15日のみ出演

          米川 味子   (フリー)

                   五十音順

  

          

◎ 協会企画『ワーニャ伯父さん』の上演

    12月14日(土)・12月15日(日) 16:00〜

  協会企画へご応募頂いた会員による芝居の上演です。

  

   『ワーニャ伯父さん』について

 今年は当協会理事、文学座の大滝寛さんの演出でチェーホフの「ワーニャ伯父さん」を取り上げます。チェーホフ自身によって「田園生活戯曲」と銘打たれたこの作品は1899年にモスクワ芸術座で初演されました。年老いた大学教授の田舎の領地を舞台に、教授がこの領地を売りに出す提案をすることで引き起こされる騒動を、チェーホフ独自の筆致で描いています。本作はこの「ワーニャ伯父さん」を再構成し、「素踊り」ならぬ「素劇」として上演します。

     作/  アントン・チェーホフ

     演出/  大滝 寛

 

     出演/ <一部ダブルキャスト>

              天本 メイ  (スタジオHaNaBi)15日のみ

              井上 倫宏  (演劇集団 円)

              神 由紀子  (朱の会)

              日下 範子  (フリー)

              志賀 澤子  (東京演劇アンサンブル)15日のみ

              高瀬 哲朗  (文学座)

              高橋 克明  (文学座)

              瀧本 珠貴  (宝井プロジェクト)

              田中 紀久子 (フリー)14日のみ

              戸室 加寿子 (フリー)

              中村 彰男  (文学座)

              谷田川 さほ (劇団銅鑼)14日のみ

       ギター演奏  外山 誠二  (文学座)

 

 

 

 

 

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「日本新劇俳優協会フェスティバル 2019」出演者募集!!

募集終了しました

 

 昨年開催し好評いただきました『日本新劇俳優協会フェスティバル』を、今年も二日間に亘って開催いたします。

 

『日本新劇俳優協会フェスティバル 2019』

<日時> 2019年12月14日(土)・15日(日)

<会場> 劇団青年座稽古場

<内容>

     1 会員応募による作品発表 ※出演者募集!(先着7組まで)

     2 協会企画作品の上演  ※出演者募集!

         「ワーニャ伯父さん」演出/大滝寛

     3 出演者を囲んでのアフタートーク

     4 懇親会

   

 ※上記1、2についての出演者を募集いたします!

   1 は、会員応募による自由な作品発表の場とします。

   2 は、当協会専務理事の大滝寛さん演出で、数回の稽古期間を経て上演となります。

両作品共に、下記の募集要項を確認の上、是非ご応募ください!

 

 

★ 募集要項 ★

   ※ 両作品発表共に、ご応募は会員のみとし、出演料はございません。

   ※ 募集1と2で締切日が異なりますので、ご注意ください。

   

<募集1> 会員応募者による作品発表への出場者

   ◯ 先着7組 定員になり次第締切り(最終締切りは8月20日必着)

   ◯ 上演日 14日15日(一日1ステージで全2ステージ)

   ◯ 発表作品は自由(15分以内)・朗読、ドラマリーディング、芝居など

   ◯ 個人またはグループでの参加可能(グループの場合は、代表者がご連絡ください)

   ◯ こちらの募集は、先着7組に達しましたら締め切りとなります。

  

 → 氏名(グループの場合は全員)、作品名・作者名、上演テキスト(上演時間)、ご連絡先を明記(A4サイズ1枚に書式自由)のうえ、郵送・FAXまたはメールにてお申し込みください。

 また、宣材写真、上演テキストを事務局までお送りください。

   

※こちらからもお申込みできます → 出演応募フォーム

 

 

<募集2> 協会企画作品への出演者

   ◯ 「ワーニャ伯父さん」演出/大滝寛

   ◯ 締切り 7月31日必着

   ○ 上演日 14日・15日 (一日1ステージで全2ステージ、13日は舞台稽古)

   ○ 基本的に期間中の稽古に参加可能の方

      稽古日程:9月末に一度、10月にも一度集まります。

      その後の稽古は、11/11〜12/12で主に午後の時間帯となります。

      稽古場所などは、決定者へご連絡致します。

   ○ 衣装・小道具など自前のものをご使用いただく場合がございます。

   ○ 出演の他に、稽古場作業仕込みなども敵宣協力をお願いします。

   ○ 募集人数 8名(男性4名・女性4名)を予定。

   

 → プロフィール・志望理由・特技(歌・三味線・ギター等)・ご連絡先を明記(A4サイズ1枚に書式自由)のうえ、郵送・FAXまたはメールにてお申し込みください。

 また、宣材写真を事務局までお送りください。

   

※こちらからもお申込みできます → 出演応募フォーム

  

  

■ 協会企画作品「ワーニャ伯父さん」について

 今年の協会企画は、当協会理事・文学座の大滝寛さんの演出でチェーホフの「ワーニャ伯父さん」を取り上げます。チェーホフ自身によって「田園生活戯曲」と銘打たれたこの作品は1899年にモスクワ芸術座で初演されました。年老いた大学教授の田舎の領地を舞台に、教授がこの領地を売りに出す提案をすることで引き起こされる騒動を、チェーホフ独特の筆致で描いています。『かもめ』、『三人姉妹』、『桜の園』とともにチェーホフの四大戯曲と呼ばれています。

          

■ 大滝寛さん より

 「ワーニャ伯父さん」は、多くの先人たちによって演じられてきた新劇界でも重要な作品です。今年の企画の責任者を引き受けることになって、新劇に関わっているなら、一度はこのセリフと向かい合ってみたいと思い立ち、認めていただきました。そして今回は会場に青年座スタジオをお借りすることができました。劇場としては一旦幕を閉じた歴史ある空間で登場人物それぞれの届かぬ思いを、ぶつけ合いたいものだと思っています。1時間半ほどの長さに刈り込み、役を絞ってテレーギン、下男役は割愛するつもりです。役の数は女性4役 男性4役(ギター演奏での出演を含む)ですが、役の重複も考えます。一緒に作品を作ってくださる仲間を募ります。

  

 1966年より文学座座員。日本新劇俳優協会専務理事。

  ○ 最近の出演作

   「かのような私―或いは斉藤平の一生」古川健/高橋正徳(文学座アトリエの会)

   「女の一生」森本薫/鵜山仁(文学座本公演)

   「寒花」 鐘下辰男/西川信廣(文学座本公演)

  ○ 演出作品

   「名医先生」ニールサイモン(演劇集団シックスセンス)

 

  

  

<お申込み・お問合せは事務局まで>

 

 

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勉強会のお知らせ


 

 

 俳優同士が交流し学び合う場として、2010年より始まった会員有志による勉強会です。

 

ベテランも若手も、所属・フリーの枠を超えて和気藹々と交流しています。

 

一度きりでも、継続しての参加でも、都合のよい時だけの参加でも。いつでもだれでも参加できる、出会いと交流を大切にした自由な会です。

各会共、定員に達した場合はお断りすることもございますので、事務局までお問い合わせ下さい。

 

<日時>

  11月16日(土) 14:00〜 「声と言葉のリフレッシュ講座」

  12月21日(土) 14:00〜 「声と言葉のリフレッシュ講座」

  

 

<会場>

 豊島区内の施設

  ※ 会場は、参加希望の方のみにお知らせいたします。

 

<講師>

 飯原道代 /「声と言葉のリフレッシュ講座」

 

<参加費>

 1000円 

 ※手足の伸ばせる楽な服装でご参加下さい

 

<お申込・お問合せ>

 当協会事務局まで TEL/FAX 03-3746-8707 メールでのお問合せ→こちら

 

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「あいちトリエンナーレ2019」への補助金不交付決定の撤回を要望します


 

★ 「あいちトリエンナーレ2019」への補助金不交付決定の撤回を要望します★

 

 日本新劇俳優協会では2019年11月8日付で「あいちトリエンナーレ2019」への補助金不交付決定について、 以下の要望書を提出いたしました。

 

 

 

 

文部科学大臣 萩生田光一殿

文化庁長官 宮田亮平殿

 

 

日本新劇俳優協会は文化庁の「あいちトリエンナーレ2019」への補助金不交付についてその撤回を要望します

 

 

文化庁は

〈1〉実現可能な内容になっているか〈2〉事業の継続が見込まれるかの2点において

適正な審査を行うことができず、申請手続きにおいて、不適当な行為であった

 

と理由を述べられています。しかし今回の補助金不交付の決定は、恫喝や脅迫によって表現活動が中断された事態に対して、文化庁が脅迫行為を許容することになると考えます。文化庁には恫喝や脅迫によって「表現の自由」が侵されない、多様な意見、表現を尊重し支える施策を推進していただくよう要望し、補助金不交付の撤回を求めます。

 

 

 

日本新劇俳優協会

 

 

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日本新劇俳優協会フェスティバル2018開催


 

☆終了しました 

 

 2015年よりご好評いただいております『日本新劇俳優協会フェスティバル』。会員相互の研鑽と交流の場として、今年も二日間に亘り開催します。

 

『日本新劇俳優協会フェスティバル 2018』

 

   

 

  ☆ 23日は、非会員の方の予約受付を終了しました。

 

<会場> ブレヒトの芝居小屋

     (武蔵関駅北口徒歩6分)

     会場の詳細はこちら

 

<日時> 2018年11月22日(木)・23日(金)

   開演の30分前より開場

11月22日(木) 17:30〜

   1 会員応募による作品発表

   2 協会企画『ぼく自身のうた』の上演A

 

11月23日(金) 14:00〜

23日のご予約は終了しました

   ★ 水谷内助義さんのお話を聞く会

   2 協会企画『ぼく自身のうた』の上演B

 ※ 終了後、懇親会を予定

 

<ご鑑賞> 各日予約制

       会員:無料

       非会員:2000円

       劇団研究生:1000円

   ご予約くださいますと、その日の催事はすべてご鑑賞頂けます。

 

<お申込み・お問合せ>

     日本新劇俳優協会事務局まで

     必ずご予約のうえ、お越しくださいますようお願い申し上げます。

 

  ☆ 23日は、非会員の方の予約受付を終了しました。

     こちらのお申込みフォームをご利用ください。

       ↓

     ご鑑賞お申込みフォーム

 

 

◎ 水谷内助義さんのお話を聞く会

    11月23日(金) 14:00〜

    水谷内助義さん

             劇団青年座取締役 相談役

             日本新劇製作者協会会長

    新劇への思いや青年座のお話し、いまの俳優に伝えたいことなど

          

          

◎ 会員応募者による作品発表

    11月22日(木) 17:30〜

   朗読・リーディング・芝居など会員応募者による自由な作品発表

  

     出演/  泉川 真理 (フリー)

              岸野 佑香 (民藝)

              木村 秀代  (フリー)

              沢柳 廸子  (俳協)

              米川 味子  (フリー)

                 五十音順

  

          

◎ 協会企画『ぼく自身のうた』の上演

    11月22日(木) 18:45〜A

    11月23日(金) 15:30〜B

  協会企画へご応募頂いた会員による芝居の上演です。

  

   『ぼく自身のうた』

 1990年代、「松竹大船撮影所」の跡地に近い喫茶室。嵐の日に逃げ込んできた老婦人、ついで現れた謎の男性、二人は 「鎌倉アカデミア」の同級生だった。「鎌倉アカデミア」は、敗戦後に「民主的」な教育を掲げて誕生した学校。文学科 や演劇科では千田是也氏らが教鞭をとり、後に教え子たちは新劇界でも活躍した。しかし、存在したのはわずか4年半。 なぜ、アカデミアは閉校したのか? 男が鎌倉に来た理由とは? いくつもの謎を巡って喫茶室は大混乱に陥る。

     作/  有吉朝子

     演出/ 志賀澤子

 

     出演/ <一部ダブルキャストA・B>

              神 由紀子 A(朱の会)

              佐野 百合子 (劇団演劇倶楽部)

              志賀 澤子  (東京演劇アンサンブル)

              渋沢 やこ  (フリー)

              菅原 修子 B(青年劇場)

              瀧本 珠貴  (宝井プロジェクト)

              田中 紀久子 (フリー)

              俵 一    (フリー)

              二宮 聡 A(ピープルシアター)

              原野 寛之 B(東演)

                 五十音順

作者 : 有吉朝子さん

 劇作家、「劇団劇作家」所属。

 主な作品に、明治期の美術界を牽引した岡倉天心の隠された恋を、ある精神病院を舞台に描いた『月、白き水晶の夜』、 横浜における生糸産業の歴史を、9.11 の同時多発テロ、米軍基地問題と絡めて描いた『絹糸の記憶』など。丁寧な調査 を基にした、時に幻想的な作品作りを得意とする。市民劇団や女性ユニットなどから依頼多数。『ぼく自身のうた』は、2016年より執筆された「鎌倉三部作」のうちの一つである。

 

 

 

 

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被爆72年 桜隊原爆忌 原爆殉難者追悼会 のお知らせ


 

 ☆ 終了しました。

 

★ 桜隊原爆忌 原爆殉難者追悼会のお知らせ ★

 

 

桜隊原爆忌の会主催で、今年も桜隊原爆殉難者追悼会が行われます。 移動演劇隊「桜隊」は、1945年8月6日広島県内を巡演中に爆心地から750mの宿舎で被爆し居合わせた9名全員の命を奪われました。 メンバーには、存命であれば戦後の演劇界を大きく変えたであろうといわれる名優丸山定夫、元宝塚スターで「映画無法松の一生」で全国のファンを魅了した園井恵子、裸体にシーツをまとい避難列車で帰郷し東大病院へ入院し原爆症一号患者として亡くなった仲みどりなど、我々新劇界の先人となる俳優たちがいました。 戦後、徳川夢声氏の呼びかけで、多くの関係者の協力により目黒の五百羅漢寺に「桜隊原爆殉難碑」が建立され、今日まで毎年8月6日に「移動演劇・桜隊原爆忌」として追悼会を催しております。

 

 

 

『桜隊原爆殉難者追悼会』

 

◎日時  2017年8月6日(日) 10時00分〜14時30分

       10時00分〜 碑前祭

       10時40分〜 追悼会

       13時00分〜 懇親会

 

◎会場  目黒 五百羅漢寺

      目黒区下目黒3-20-11 03-3792-6751

◎参加費 3000円

 高校生以下 1000円

 

 

お問い合わせ・お申し込みは、桜隊原爆忌の会世話人事務局 まで

   中央区日本橋小網町18-16-701 Tel 03-3667-1890 Fax03-3667-1891

   http://www.photo-make.jp/sakura.html

 

 

 

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平和安全法制整備法案・国際平和支援法案に対して


 

<日本新劇俳優協会 会員の皆様へ>

 

 2015年5月26日から国会で審議入りした安全保障関連法案は、戦後守られてきた私たちの国の平和を脅かす、強引で飛躍した法案だと考えます。

 この法案に平和な社会を願う演劇人として反対の声を上げたいと思います。ご賛同いただけますようお願いするとともに、今後の審議の行方に注視していただきますよう呼びかけます。

 

                        日本新劇俳優協会理事会

 

※ 当協会は親睦団体であり、様々な意見を持った会員より構成されています。そのため、各団体に賛同・行動することは会員の皆様個人の意志にまかせ、当協会はブログ・ホームページ等で賛同への呼掛けなどの情報提供は行いますが、それを強要しません。

 

 

 

★ 2015年6月2日「安保体制打 破新劇人会議」の声明に賛同

 

 

  「安保体制打 破新劇人会議」の声明は、こちら

 

 

★ 2015年9月16日「安保法制と安倍政権の暴走を許さない 演劇人・舞台表現者の会」へ賛同

 

  「安保法制と安倍政権の暴走を許さない 演劇人・舞台表現者の会」HPは、こちら

 

 この度、当協会理事会において、「安保法制と安倍政権の暴走を許さない 演劇人・舞台表現者の会」へ賛同することが決まりました。

 賛同される方は、上記ホームページ内の賛同登録フォームよりご登録ください。「安保法制と安倍政権の暴走を許さない 演劇人・舞台表現者の会」より、直接情報が得られます。

 

 

 

 

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2018年度 通常総会

☆終了しました 

日本新劇俳優協会 通常総会  

 

<日時> 2018年2月20日(火) 16時00分〜

 

<会場> 劇団俳優座5階稽古場

      港区六本木 4-9-2

    (日比谷線・大江戸線 六本木駅より徒歩2分)

 

 ※ 終了後に懇親会を予定しております。

 

総会の成立にかかわりますので、必ず事務局まで出欠をお知らせ下さいますようお願い申し上げます。

メール・FAX・お電話でのご連絡でも結構です。

 

 

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韓国現代戯曲ドラマリーディング 俳優オーディション

 

☆ 終了しました 

 

<韓国現代戯曲ドラマリーディング 俳優オーディション> のお知らせ

 

 日韓演劇交流センターでは、2017年1月に8回目の韓国現代戯曲ドラマリーディングを企画しており、公演に際しまして、出演者を広く公募することにしております。日韓の演劇交流事業として、韓国の現代作家を日本に紹介するためのリーディング公演となります。下記の作品の上演を計画しております。

 

    2017年1月26日(木) 〜29日(日)

     座・高円寺1 にて

    『狂った劇』 『アメリカの父』 『若いオロナイン』

 

★俳優オーディション★

 出演ご希望の方は、申込要項などを日韓演劇交流センターまでお問い合わせの上お申し込みください。たくさんの皆様からのご応募をお待ちしております。

 

 ■ オーディション日時

    10/15 12時〜『アメリカの父』

    10/19 11時〜『若いオロナイン』

    10/19 15時〜『狂った劇』

     会場は、いずれもブレヒトの芝居小屋

 ■ オーディション参加条件

 韓国演劇に興味のある方で、20歳以上で1年以上の俳優経験者。心身ともに健康の方。出演料は1St 2万円程度。稽古期間は1月9日頃から1週間〜10日程度、公演中は他のも必ず観劇し期間中行事に必ず参加すること。12月中旬の顔合わせに参加すること。チケットノルマはありませんが、積極的にチケットを売っていただくこと。

 ■ オーディション参加費

    無料

 ■ 締め切り

    9月20日(火) 18時必着

 ■ お申し込み・お問い合わせ  

    日韓演劇交流センター

   〒177-0051練馬区関町北 4-35-17東京演劇アンサンブル内

        TEL:03-3920-5232   FAX:03-3920-4433

        Mail: akira@tee.co.jp

 

※ 詳細は、下記の日韓演劇交流センターHPをご覧ください。

     http://www.tckj.org/

 

 

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文化庁「平成28年新進芸術家海外研修制度(短期研修・後期)」募集

 

☆ 終了しました

 

 文化庁では、昨年度より海外研修制度に、短期研修(20〜40日)を創設し、

年に2度の募集を行っております。

  通常の長期研修とは異なり、本研修は採択後、すぐに渡航が開始出来、また仕事等の関係で

長期間の研修が行えない方等が利用していただけるような短期間の研修制度です。

 

 

 なお、従来の中長期の研修とちがい、研修等の内容は、

   1)目的・内容が具体的かつ明確な研修

   2)明確なテーマと内容を持った調査研究

   3)招へいを受けて行う国際芸術祭における作品制作,実演,展示があります。

 

 研修の対象となる者は、

   1)日本国籍、または永住資格を持つ者

   2)20歳以上であること

   3)外国での研修に堪えうる語学力を有すること

   4)研修施設からの受入保証があること

   5)研修開始時に日本国内に居住し、終了後帰国する者であること

 

 

 【対象研修等期間】 2016年10月1日~2017年3月31日

 【提出期限】 2016年7月15日(金)必着

  こちらの提出先は、文化庁のみとなります。当協会では受付けておりません。

 

 

 詳細・お申込みに関しましては、文化庁ホームページを御参照ください。

 

文化庁ホームページ

http://www.bunka.go.jp/shinsei_boshu/kobo/h28_shinshin_tanki_koki.html

 

 

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